ムっくんは甦土武の機械技師だったらしい。
おお……ハガレンで言うところのウィンリィ……っ!(ハガレンで例える必要は全くないが)
甦土武を取りつけることを「丹田開穴の手術」っていうのか。
そして甦土武は慣れないうちは「精気を吸い取られてくたくた」(五右衛門談)になるのか。ダル重て、笑。
ええそうです。
何を隠そうこの漫画で一番好きなキャラクターになりつつある五右衛門(VS伊達政宗じゃあ影が薄すぎて涙目w)がついに甦土武武者に。
正直もうちょっと普通の人間でいてほしかったと思わないでもないが、甦土武デビューおめでとうございます。
正直もうちょっと普通の人間で且つ「ちくしょう甦土武なんてなくてもやったんんぜ!」みたいな感じに構えててほしかったと思わないこともない。
……ん?
十分思ってるって?そりゃちょっとはw
さてさて今回は甲斐の虎と恐れられた軍神・武田信玄さまの登場です。
……この漫画は面白いなぁ。
主人公の光秀にしてもそうだけども、この調子で本来ならば死んでる方々が次々と現れたりするのだろうか。なんだかわくわくする。
(ちなみに信玄の送った「とっておきの駄洒落十連発」を寒いと切り捨てた上杉謙信もとっくに死んでる方です)(ついでにお市さまもね)
しかし信玄の背負ってるあれはいったい何なのだろう。
ぱっと見、
亀の甲羅だと思って悪かったとは思ってる(…。)
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