発表されているのを新聞で見たのですが知った名前のものが二つ入っていて嬉しいです。
漫画大賞にJIN。そして新生賞にハガレン。
JINは最近唯一見ているドラマなのですが、これがまた面白い。
銀魂好きでJINも面白いなんて言ったらなんとなく幕末オタク臭がぷんぷんなのですがもちろん自分は幕末オタです、笑。
別にどちら贔屓(維新志士派か新選組派か)というわけではないのですが、幕末という時代がそもそもおもしろいんですよね。基本歴史オタなところもあるのであれですけど、そのなかでもやっぱり幕末がお気に入りです。
ハガレンもずっと読んでて、だから終わった時はやっぱりさびしかったなぁ……。ハガレンは漫画も好きですが最初の方のアニメでどんハマリした口なので。すごく毎回ドキドキ見ていた覚えがある。
第15回手塚治虫文化賞
【マンガ大賞】
・JIN-仁- (集英社) /著:村上もとか

・竹光侍(小学館)/著:(絵)松本 大洋, (作)永福 一成

【新生賞】
・鋼の錬金術師(スクウェア・エニックス)/著:荒川弘

【短編賞】
・山科 けいすけ
C級さらりーまん講座 (小学館) 、パパはなんだかわからない(週刊朝日連載)
などサラリーマンを描いた一連の作品について。

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